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地味子は意外にエロかったネタバレまとめ

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年頃の女性なのにオシャレではなく、
髪の毛もボサボサで化粧っ気もない行橋玲奈。

男性社員から見て

「絶対にモテないだろう」

非モテの存在の玲奈は

「処女なのか?」

という話題の対象になっていたのでした。

地味子は意外にエロかった ネタバレ

いくら地味で大人しい女性とはいえ、

そんなコトを女性に聞くのは失礼千万なこと。

 

なのに部長はそのミッションを、

仕事をサボってゲーセンで遊んでいた八谷に任せたのでした。

 

仕方なく、一度もしゃべった事も無い行橋玲奈に

飲みに行かない?

と誘い、待ち合わせ場所に向かったのでした。

 

(処女なんて、どうやって聞けばいいんだよ・・・)

なんて考えていた時、
キレイな女性に声をかけられた八谷。

 

(誰かと間違ってるのかな?)

と思ってると、

その美人は会社にいる時とはまるで別人の行橋玲奈だったのでした。

 

黒縁メガネは外してコンタクト。

綺麗にセットしてある艶のある髪の毛。

会社では「ブラウスにダボダボのカーディガン姿」が定番のスタイルなのに、

今はピンク色のワンピースを着て、オシャレをしているのです。

 

会社とはまるで違うキレイでオシャレな外見に
テンションが上がってしまった八谷。

浮かれてしまって飲みすぎてしまい、

「行橋さんて処女なんですか?」

言ってはいけないと思ってたのに口が滑ってしまい、
面と向かって聞いてしまったのでした。

(自分が誘われたのは、そういう理由だったんだ・・・)

(おかしいと思った・・・)

八谷の口から出た言葉を聞いて
怒ってしまった行橋さん。

帰ろうとして歩き出すも、
謝ろうとする八谷は追いかけてくるのです。

なんとか許してもらおうと
立ち止まった場所はラブホテルの前。

そんなことに気づいてない八谷は、

「行橋さんをもっと知りたい。」

と言ってしまったのです。

(しまった!もっと怒られるっ・・・)

と思ったのは、ほんの数秒間だけ。

行橋さんは怒ることもせず、

八谷とラブホへ入ることにしたのでした。

処女なのかな?Hに慣れてそうだけど・・・

その場の雰囲気だったとはいえ、
行橋さんにOKを貰い、ラブホに入ってしまった八谷。

(やっぱり意外と遊んでるのかな)

(会社では素の自分を隠してるのかな・・・)

そう思ってると

行橋さんは服を脱ぎ、下着も外して全裸になったのでした。

(でかい・・・)

会社でもおっぱいが大きいことには、なんとなく気付いていたものの、

目の前でナマで見るおっぱいは、想像以上の大きさ。

興奮を抑えきれないまま
キスをしようとすると、

行橋さんは恥ずかしそうな顔をしたまま、

目を閉じて舌を絡ませてくるのでした。

大きなおっぱいを揉むと
カラダを細かく震わせて恥ずかしそうな反応をする玲奈。

乳首を舐めたあとに音を出しながら吸ってみると、
感じた玲奈は手に力が入ってシーツを握りだすのです。

今だに抵抗してこない玲奈のパンツを触ってみると、
マ〇コの部分はビチョビチョに濡れていたのでした。

(感じてるんだな)

と思ってパンツの中に指を入れ手マンする八谷。

マ〇コの中をグリグリかき回した指を
玲奈に見せるのです。

そのまま股を大きく開いて、
明るい部屋でマ〇コをじっくりと観察してしまうのでした。

マ〇コを舐められるタイミングで
下半身をビクビク小刻みに震わせる玲奈。

さっきよりも大きなアエギ声を出してる玲奈を見てる八谷は、

慣れてる感じだな

やっぱり処女ではなかったんだな

処女じゃないなら、一晩限りの関係でも問題なさそうだな。

自分勝手に判断して
玲奈にチ〇ポを入れようとするのでした。

八谷が正常位で挿入しようとした時、

(今から八谷さんとエッチするんだ)

覚悟を決めた玲奈。

私、はじめてなので・・・

恥ずかしそうな顔をして
八谷を満足させられる自信がないことを伝えるのでした。

(え・・・やっぱ処女だったんだ・・・)

玲奈が処女だと聞いて、
優しくセ〇クスしてあげようと思った八谷。

亀頭をゆっくりマ〇コに押し込もうとするも、
処女マ〇コは入り口の締め付けがキツくて、
全然、入っていかないのです。

少し強引に腰を前に押し出すと
亀頭だけマ〇コに。

サオすら入っていない状態なのに
玲奈は痛かったようで、

あぁぁぁぁぁっ!

大きな声で絶叫してしまうのでした。

チ〇ポを抜こうとすると、

八谷の手を握って

大丈夫です。

つづけて下さい。

と言ってくる玲奈。

腰をゆっくりと動かし、

チ〇ポが奥には当たらないようにして、

地味なOLと男性同僚のセックスは

始まっていくのでした。

正常位からバックへ体位を変え
ピストンを続けていく八谷。

最初は痛いだけだった玲奈も、
少しずつ気持ち良くなってきていました。

相変わらず締め付けてくるマ〇コの感触。

そして、目の前では

会社では地味で目立たなくて、
セックスにも興味無さそうだった玲奈が

自分のチ〇ポを挿れられてアエいでる姿。

色んな妄想をしてしまう八谷は
イキそうになってしまい、

「イってもいい?」

と聞いてみるのでした。

この夜が初めてのエッチで
こういうタイミングで自分は何をすればいいのか?
わからない玲奈。

そのままじっとしてて。

と言われて、受け身で八谷がイクのを待つのでした。

どんどん早くなっていく
八谷のピストン。

マ〇コの中を激しく叩きつけられて、

シーツをギュッと噛んで
さっきと違う気持ち良さを耐えるのでした。

行橋玲奈とセックスをしてから数日後。

会社の同僚たちとの飲み会に参加していた八谷。

この日の飲み会のメンバーは
普段は参加しない行橋玲奈の姿もあったのでした。

部長が飲んでる席に呼ばれ、

「行橋玲奈は処女だったか?」

と聞かれた八谷。

処女だったし、セックスもしちゃいました。

なんて言うことは出来ず、

ウソの報告をするのでした。

それでも、

彼氏もいないんだし、付き合えばいいじゃん。

と言わると、

”会社では地味な女”
と呼ばれてる行橋さんとは付き合いたくないと言ってしまう八谷。

そんなことを言われるのが面白くなくて、
飲みすぎてしまって酔いつぶれてしまうのでした。

飲み会の間ずっと八谷を見守っていた行橋さんは、
イヤな顔をせずに八谷を家まで送り届けてくれたのでした。

水を飲まそうとした時にベッドに押し倒されてしまっても、
行橋さんは八谷を拒むことはしないのです。

付き合ってる訳でもないのに、
この夜また、セックスを始めてしまうのでした。

最初は正常位で腰を動かしていた八谷。

でも、

腰を早く動かしてるうちに
お酒が回って来て気持ち悪くなってしまったのです。

途中で止めるのは申し訳ない。
という八谷の言葉を聞いて、

この日が2回目のセックスの行橋さんは、
自分から上に乗って、ゆっくりと腰を動かしていくのでした。

腰を動かすたびにプルンと揺れる大きなおっぱい。

ペースを行橋さんに任せたまま、
イってしまうのでした。

2度もセックスをしたのに、

八谷は行橋さんとこの関係を続けられない。
少し距離を置こう

自分勝手に決めるのでした。

会社で顔を合わせても
無視に近い形で行橋さんと距離を取っていた八谷。

仕事中に転んで捻挫してしまい、
足には包帯が巻いてありました。

ケガをしてるというのに、
八谷は部署の仲間たちと、海へ遊びに来たのでした。

同僚が海で遊んでる中、
車の中で留守番をしている八谷。

しかも、

となりには、

水着姿の行橋さんが座っているのです。

近くにいると襲っちゃうから。

冗談っぽく言ったのに、

そういうことしたいならどうぞ・・・

と言ってきて、

八谷のパンツを脱がしてフ〇ラしてきたのです。

急がなければ、外で遊んでる同僚が戻ってきてしまう大ピンチ。

なのに、

(そろそろ出そう・・・)

となった時に、

バーベキューの準備が出来たと、八谷を呼びに来てしまったのでした。

それでも、
フ〇ラを全然、止める気のない行橋さん。

水着をズラして、
セックスを求めてしまうのでした。

オフィスでセックスしてしまう2人

付き合ってる訳でもないのに、
行橋さんと肉体関係を続けてる八谷。

部長と休憩している時に

「関谷さんみたいな女性と付き合いたいです」

と言ってしまったのでした。

誰にも聞かれてないだろう。

と思って言ったのに、

その話は全部、
行橋さんに聞かれてしまったのでした。

気まずい雰囲気のまま、終業の時間。

飲み会に誘われるも、

行橋さんに”さっきのコト”を聞かれた事が気になって、

そんな気分にはなれないのでした。

八谷がオフィスに戻ると、
飲み会に行っると思っていた行橋さんが残業中・・・

謝らなきゃ・・・

何も言えない気まずい雰囲気が流れてる中で、

行橋さんは八谷にキスしてきたのでした。

カラダだけでも求められて、
私は幸せでした・・・

キスをしたあとに
そんなことを言われてしまった八谷はガマンできなくなり、

部長のデスクに行橋さんを乗せて
おっぱいを舐め始めてしまうのです。

乳首を舐めながらパンツの中に手を入れて
手マンしていく八谷と、

手マンされても抵抗もしない行橋さん。

グチュっ
グチュグチュっ

マ〇コはエッチな汁を出し、
潮を吹いてイってしまうのです。

オフィスでイカされてしまって
恥ずかしそうにしてる玲奈を見た八谷は、

セックスを始めてしまうのでした。

 

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